組織を支えるのは、結局は「人」です。
スタッフのメンタル面の向上が業績向上に結びつきます。
いい人材を育て人財とし、そのいい人財が辞めない環境やシステムを整えると、さらにいい人財が集まってきます。
今の時代は「俺の背中を見て育て」では通用しなくなっています。
プロの職業人としての考え方や生きがいを共に見つけていく支援が必要です。
A・M・C株式会社が提供する人財共育支援
共育内容は自己啓発で取り上げられるカテゴリーです。
従来の自己啓発の研修は、自己の否定的側面や足りない部分を徹底的に掘り下げ「地獄の研修」と呼ばれるような厳しいものが主流だったと思います。
当社のアプローチは、厳しい内容を明るくポジティブに受け止め「笑い」や「リラックス」などのメンタルトレーニング技法を含めて学んでいただきます。
楽しい雰囲気の方が、脳はアルファ波となり、学習内容の吸収度は格段にアップします。
人財共育の主な流れ
例) 3ヶ月10回シリーズ 一般スタッフの場合
- 1回目 プロの職業人意識の向上
- 2回目 目標管理〜目標は仕事の原動力
- 3回目 自己を知る〜メンタルコンディショニングの重要性
- 4回目 仕事における熱意とは
- 5回目 仕事の能力と集中力・洞察力
- 6回目 ストレスマネジメント
- 7回目 モチベーションマネジメント
- 8回目 シュミレーションと段取り能力
- 9回目 リーダーシップ
- 10回目 研修のまとめと未来の自分
人財採用アドバイスのプラスアルファサービス
2008年1月から4月までは、スタッフ研修の他に、希望される企業団体には人財の採用に関するアドバイスをさせていただきます。
「素材論」という言葉がある通り「いい人財」を最初から採用できると、教育、研修の労力が軽減されます。
いい人財とはどのような人財なのか?その人財を見抜く方法等をコンサルタントさせていただきます。










